赤さんを待つ日々

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

生まれて初めての婦人科!

結婚3年目。29歳。


30歳までには子供を産む!


と意気込んでいましたが、もういくら頑張っても手遅れです。がくーん
このまま待ってもコウノトリはやってきそうになかったので
2008年4月9日、生まれて初めて婦人科というものへ行ってみました。


 なんせ初めてなもので超緊張
先生が「緊張しなくてもいいよ」と言ってくれましたが、いやいや緊張するよ!
「じゃ、診察台の方に行って下さい」


と・とうとう来た!診察台!!
つむじは、意を決して診察台に上がりました。


 どうやらカメラで子宮の中を見ている様子。
映像が自分でもモニターで見れるようになっているのですが、怖くて見れませんでした。
。o゜(p´□`q)゜o。。



先生曰く


「通常はグラグラしているはず子宮が、つむじさんの場合、直腸の方にくっついてるから
ちょっと妊娠しにくいのかもしれへんな~。子宮内膜症の可能性が高いね。」

ということです。
子宮の病気なんて無縁だと勝手に思い込んでいたので、軽くショックでしたが


「さっき来た患者さんは内膜症だけど、ここにきて二ヶ月で妊娠したんよ。
もし内膜症だったとしても悲観的にならなくてええよ」


の言葉にすぐ復活。(単純)



最後に血液検査をして、数日後、結果をもらいに来ることになりました。


゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜

4/9診察料   約¥7000

゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*:.。. .。.:*・゜


スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。